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*RockyRaccoon   - 仙台のメンズセレクトショップです。通販も承ります。


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NICHOLAS DALEY 2019 Autumun&Winter ~NICHOLAS DALEY - S/S 19 'Black Ark’ COLLECTION~
今年の梅雨は・・・なんだか長いですねー、、。

降るならしっかり降る、って感じの雨ならばあれなんですけど

霧状の小雨が静かに一日中っていう日々。

店を営んでいる身としては、カラッと晴れてお客さま方の足を少しでも軽くしておくれ!と祈ってるんですけど。


そんな中ながらも新作の入荷があることで、お客さま方がお店へ足を運んでくださることに心から感謝しています。

(通販のご依頼も込みで)

そんな好き者の方が大好きですし、同じ洋服好きの同志へ、

より興奮を覚えていただけるようなセレクト、頑張ります。


裏ではもう2020 Spring&Summerの準備も始まっています。

既にオーダーを終えたブランドもありますが、

そんな意識をしっかり抱いて展開を構築中。

今期のスタートと来期の展望/行動と、、頭はゴチャゴチャしてますが

今更迷いなんてありませんので、きっちり素直な大人仕事をお見せしていきます。


それではそんな意識にて築いているバランスの核の一つ、



NICHOLAS DALEY 2019 Autumun&Winter ~NICHOLAS DALEY - S/S 19 'Black Ark’ COLLECTION~

ニコラスデイリーの2019 Autumun&Winterが開幕しました!

まずはこちらから。


NICHOLAS DALEY YUSSEF SHIRT JACKET BLK














英国のJazzユニット、ユセフ・カマール(YUSSEF KAMAAL)、のYussef Dayesの名を冠したシャツジャケット。

もはやニコラスの展開では欠かせないであろうモデルです。

そんなYUSSEF SHIRT JACKET、得意の重厚なコットンモールスキン×コットンワックスの仕様にて

今期はBlackカラーにて登場!

ブレのないモデルなだけに、潔いほどのブラックソリッドは心揺さぶられますね!

古くなることのないであろう、ニコラスのプロダクトに於いて

所有してもはや満足しか得られないであろう、そんな仕上がりとなっています。

馬車馬の如くあなたの日々を支える一着。

ガシガシと着てあげてください!


そしてこちらはニコラスとしては新鮮に映るこんなモデルが登場です。

NICHOLAS DALEY CREW SWEAT SHIRT BLK














なかなかのヘヴィオンスなコットン100%スウェット。

ニコラスの経歴。

サヴィルロウやロンドンDSM等、そんなワードはよく目にも耳にもしますが、

実は確か高校時代かなんかにSTUSSYのスタッフとしても籍を置いていた過去があります。

彼の音の匂いもさることながら、

オーセンティック且つ古き良き英国文化を大切にした印象の中で

なんとも斬新且つ現代的に映るその何かは

そんなキャリアが生んだセンス/世界観そのものなのだと思います。


そうそう、この話もしなくちゃ。

去年のいつだったか、僕のお店に訪問者が。

普通に若い男の子二人での来店。

そのうちの一人がなんとニコラスのアシスタントでした。

日本人。

そして仙台人だったりします。

タイキくんといって、ナイスガイです。

帰国で帰省がてらのご来店、嬉しかったです。

実は前に普通にお客さんとしてもチョロチョロ来てくれてたみたいで。

そして僕の仙台の後輩くんの親友だったりもして。

なんだか距離が一気に縮まりました。


ロンドンからの帰国には別で理由もあって、とのこと。

それは英国内でのプロダクトにおける多々ある難しさ。

その中でもカット類は泣き所なのだと。

そこで白羽の矢が立ったのがMade in Japanクオリティ。

生地/縫製込みで今や世界に誇るジャパンメイド。

そんな方向性を模索する上での帰国でもあるんです、と話してくれた。


で、時は過ぎ、形になったのが今回のこちらのモデルです。

プライスも抑えられ、ニコラスプロダクトを色んなみなさんに少しだけでも身近に感じてもいただけるのではと僕も嬉しく思っています。


でも僕の本当の内心を打ち明けるとしたら

プライスとか印象とか、そういうことじゃなかったりして、

元から築きあげられているニコラスのプロダクト群へ

こういう出で立ちのモデルが刺さることによるコーディネイトや印象のリアリティ。

そこが格好良いのかなって思うんです。

きっと彼らの通したい意義であろう、

音楽を愛する人の生身の体温を表すかのようなコーディネイト印象。

そこにはこんな素朴なスウェットも必要だという正直さ。

センスでしかないと思います。


なんだか熱っぽく話してしまいましたが、

そういうんじゃなくて、気楽にヌケヌケ、

とにかく楽しく着てくだされば幸いです。


まだ梅雨すら明けず、ましてや本格的な夏すら迎えていませんが、

こんな服たちが入ってきちゃうと

「早く寒くならないかな?」なんて思っちゃったり・・・。


ウソウソ、楽しい夏をしっかり楽しみながらも

日々入荷してくる先の現実も楽しみながらでいきたいもんです。


とりあえず、このグズついた空模様、

早くどっかへ行ってくれ

を願いつつ、ニコラスの新作のご紹介でした。

早速昨日から動向が激しいので、

皆さん、ぜひ早く見にきてくださいね!

それでは!


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NEON SIGN 2019 Autumn&Winter COLLECTION Start!!!!!
現在ブログを書いている日付と時間はというと、本日というにはギリギリな7月20日23時50分過ぎ。

書いているうちに間違いなく7月21日日曜となるの確定ですが、時系列に戸惑わずに読んでいただけたらと思います。

現時点でいう昨日(7月19日金曜日)の日中までは

決して忙しいと言えるほどの時間を過ごしていたわけではなかったのですが、

日々の常識的な店頭業務をこなしながらも、既に始まっている来春夏である20'SSのとあるブランドのオーダー仕事の締めに煽られたり、

イレギュラーなトラブルが起こってしまったり(お客さんすみません!)

そして1日の最後の最後、久々に来店してくれた大切な顧客さんのお相手などで何気に翻弄されまくり笑

最終的にお店を閉めたのは22時過ぎというなかなかな終盤となりました。

最後のお客さんを見送り閉店。

メールチェックをやっとしてみたら、、

なんと19時台にNEONSIGNから明日に19'AW一発目がスタートという情報と共に明日着の納品の連絡が届いていることに気付く。

もう呆然って感じ。

その件にての SNS等情報開示もするべきだしで、そこからワサワサっと全てをこなしましたよ・・・。

ガツガツの追い込み仕事に加え、22時過ぎまでお喋りしていたのもあって、家路に着いてもナチュラルハイ。

ビールを飲んでも眠気は全くやって来ず、結果床に着いたのは朝4時過ぎでした。

翌日の今日、そんな前日(寝たのは当日のさっき、ですよね)が災いしてか、眠りも深くはいけなかったようで

容姿も中身もボッサボサで出勤。

もちろん新作の荷受けからEC/SNSアップ作業に伴う撮影や打ち込み作業があるので普段より早めの出勤、

オープン前にはきっちり全てを準備しましたよ。

いやぁ、正直疲れた。

実は・・・

告白すると、厳密には2月の1週目以降、丸一日的なまともな休みをとってなかったりする。

一昨日の晩に身体の疲労が限界に達し、昨日の朝の出勤前にマッサージに行った。

馴染みのマッサージ師さんに「1時間では改善してやれない」的なことを言われる始末。

あぁ、頑張ってはいるながらも・・・もっとハイブリッドな成長が自分には必要な様だ。

さぁ、更に頑張るとするか笑


愚痴じゃないながらもそれっぽくなってきたから笑、さっさと商品のご紹介(さっさとどころかチンタラしてごめんなさい)


さっきお話した通り、こちらです。




NEON SIGN 2019 Autumn&Winter COLLECTION Start!!!!!


このシーズンのNS、僕は好きですねー。

振り切った末の割り切り、とでもう言うのか、

大事な大事な「纏まり」を感じます。

「纏まる」って言葉は、ファッションサイドでは違うのかもしれないけれど、

とっ散らかってよく見えない、の反対側、とでも言うのかな。


この分のオーダー仕事をしていた時のこと、展示会どきも含めてよく覚えています。(半年以上前のことながら)

インパクト、という上では19'SSのアイテムに比べて静かかな、という印象を受けたのが正直なところだったのですが、

その仕事を持ち帰りお店でオーダー仕事をしている時のこと。

気になるところを「これ」「これ」とチェックしながらも、そんな1回目に組んだオーダー内容をチェックすると、なんだか「ハマり」を感じれなかった。

「なんだかツマらないんだよなー」と。

展示会で自ら撮影した写真、そしてブランドの組み上げたルックも再度見直した。

気付いた。

今回は素直にブランド内のコーディネイトに特化してみた方が、

いや、むしろその組み合わせを素直に楽しむべきだ、と。

普段よりも組み合わせやすい気がしたし、逆にバラしても楽しそうなものばかり。

ここは自分が着るならば、の想像をそのままオーダーにしようと決めました。

至ってシンプル。

だから自信がありますよ。

きっと皆さんの元に届いた果ても、今もその後もで楽しさが持続しやすいはず。

ブランドと僕なりの右脳多汗、是非感じて信じてくれたら、と思います。


まずはこちらから

HYBRID LEGGINS DENIM RIGID,USED



















今日納品受けの果て、自分で実際履いてみました。

「うっ、細い!」

久々な感触です。


巷のセオリーに逆行するかの如くな履き心地とシルエット。

新鮮でしたねー。

トレンドリサーチなんて野暮はとうの昔に放り投げた自分。

「これこれ」と思わずニヤつきました。

僕は常々提唱しています。

トレンドに於けるシルエットなどはそもそもなぞる必要もなく、

服屋で服を見る/買う行為とは、仮にそれを絵に例えたならば

絵を買いに来てるんじゃなく、あくまで画材を買いに来ているつもりになってください、と。

そんなアプローチで言えば、このパンツは久々に筆から鉛筆に持ち替えたほど新鮮なはず。

仕様も実は新鮮。

持ち合わせているべき前留めや割れは無く、それはイージー的。

なのに名前の通り履き心地/シルエットはレギンスそのものってくらい細いです。

ストレッチですから逃げは安心ですが、今やなかなか新鮮なそれとなっています。

ところが不思議とオーバー気味なトップスにも相性抜群!

もちろんタイトなトップスにも当たり前にイケてしまいます。

リジットという名の墨黒と、ユーズトと名乗る薄青の色味展開。

まずはここ数年で手に入れたトップスと組んで、その新鮮な違和感を楽しんでください!

服ってつくづく広いよな、ってワクワクすること請け合いですよ。


そしてこちら。

SANDWICH HOODIE BLU










やはりトレンドに沿う発想を狙って生まれたそれではないであろう、なサンドウィッチシリーズ。

もはや服好き、そしてアメカジ好きとしては盤石な気すらしています。

スウェットパーカーとサーマルTレイヤード、もしくはダブルフェイス崩しの逸品。

ただ何故か土臭くない。

カラーセンスでしょうか?

アスファルト上や街の匂いがしてる気がします。

とはいえそこはNS。

素材へのこだわりから、着心地や仕上がりは安心の優しさと程よい重量感のそれ。

相棒として抜群のヤツです。

柔軟剤使ったりで、そこは生活感丸出しで挑んであげてください。

華があるパーカーですよ!


最後にこちら。

もう個人的には大好物です。

SANDWICH DENIM SHIRTS BLU,BLK
























去年のAWシーズンに突如現れたサンドウィッチシャツ。

個人的には歴代NSアイテムの中で一番の傑作なのではないか?と思うくらい好きなプロダクト。

単純ながらもトリッキーな構造は、さっきから言っているトレンドとか心から小さく映るそれではないかと感じさせてくれる既成さ感。

デビュー時のカラーセンス勝負とは対照的に、今期はオーソドックス側で料理。

インディゴとブラック。

イメージがイメージなので、このくらいで充分かもと感じます。

むしろ塩梅が完璧かと。

去年モデル、僕は気に入ったので入荷と同時におろして着用も、

果ては人気で即完売。

最後は自分のをお客さんに剥がされて終わりでした、、。

今期は明日辺りおろそうかなと思っていますが・・・

どちらの色にしようか迷っているとともに、今年は剥がさないでくださいね、と念押ししないと、と誓っています。

好きなら買いの極致。

是非お急ぎください!


今日の商品紹介ブログは家で書いています。

だから何の焦りも無い分、少しクドかったかもですね笑

ついでに酒も入ってますので本当にごめんなさい。


でも素直に伝えれたと思うので、その成果がこの後感じれたら嬉しいな、って思ってたりします。

お時間の許される方は是非チェックしにいらしてください!

それでは!(書き終わりの今の時刻はAM1時22分です)


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New arrival!!!!!  CANTON
ブログを書く書く言いながら

なかなか更新しない書く書く詐欺ショップ、*RockyRaccoonです。

皆さん元気に過ごしていますか?

僕はといえば、全然元気なんですけどなんやかんやでバタバタ。

バタはスニーカーだけにしとけって感じで。

おっさん具合も大概にして、サッと本題へ。

サッと。


自身の奥底に永遠に宿り続け、こびり付いて永久に取れやしないオーセンティックなアメリカもの系。

自分のことだけでなく、お店に匂わせるのも使命としているつもりです。

そんな中、完全にピークを迎えていたデニムスーツという着こなし。

ファッションごとの話として

店を営みながらも、それとは別な「素」の自分も居たりする。

毎日毎日お店をやっている。

だから毎日毎日自分が並べた服と対峙している。

仕事仕様の自分が見事完成。

そんな日々を長く過ごしていると、

プライベートぐらいは、とか、

洋服やファッションに飽きたくないので

来期へのウォーミングアップだったりでもあるんでしょうけど

使い込んで表紙が少しボロくなってきた自分の中の洋服図鑑をペラペラとめくる。

その本は別にネットの世界でも雑誌でも昔の映画でも大好きなレコードジャケットでもその辺ですれ違った誰かでもいい。


今回の僕のそれはなんだったのかな?

忘れてしまったけど、とりあえず枠はバイクでした。

バイクに乗りてーなー。

だからブーツが履きてーなー。

だからデニムだなー。

しかも照れずに上下だなー。


そんな意識が湧いた時、僕の持ち合わせる目の前の空気として、それを意識していただけるのは難しい時でした。

だったらむしろ丁度良い。

とりあえず自分のプライベートで遊んで試してみて、こりゃあいいやとなったらお店にフィードバックしよう、と。

で、とりあえずいろいろ着てみました。

元がオーセンティックなそれですから、まんまなやつをクロゼットから漁ったりで手に取っていざ着てみると

それがなかなか厳つい難敵でしたよ。

洗練皆無。

僕のセンスや体型がハマらないのかもだけど、いや違うな。

「このネタを現代的に映すこと」が難しい。

なんだかうまくスッと抜けてこないというか垢抜けない。

キャラみたいにならず、シュッと自然に着たかった。

好きは変わりませんが、所詮昔のもの。

そしてファッションのために生まれたそれではない事実。

例えるならばearly50'sのテレキャス的、とでもいおうか。

ハマるところには最高だけど、いかんせんの暴れ馬、いろんな音楽でガシガシ使えるようなそれではない。

もう少しだけ多岐に使いやすくあってほしいかな、と。


オリジナルも角度次第ではバリバリに最高でしょうけど

皆さんにいろんな意味で簡単に届けられない。

自身も新品屋だし、そこは新品で行こうとアプローチしていました。

綺麗に濃いやつ着たかったし。


で、これだとなったのがこちら。

New arrival!!!!!  CANTON

#1963-701 ONE WASH INDIGO
















CANTON #1963-104 ONE WASH INDIGO












オーセンティックデニムパンツに魅せられたら

その後誰しもが一度は夢見ることになるであろう

素材や付属、縫製は忠実にオーセンティックのそれをなぞりながらも

労働着として生まれた当時には存在しない美しいスリムシルエットで履いてみたい、

っていうのを形にしたモデルを、数年前にCANTONにて当店でも販売したことがあった。

その時も感動しましたが、あれからほんの少し時が過ぎ・・・


上記の思いにてネタ探しをしていて、ふと思い出したんです。

「他のCANTONのはどうだったんだろう?」って。


で、早速仕事してきました。

で、間違いなかったので決定!

スタッフさんに急いでと脅しを掛け笑、早速今日届きました。(ありがとう!)


造りはさっき話した通り間違いないCANTON。

今回大事なのはシルエットですよシルエット。

この両品番、全てがホントに程よく仕上がっている。


オリジナルとしてジャケットならば丈は短くアームは太いという泣き所を

わざとらしくならないくらいに改善、

でもしっかり垢抜けさせ過ぎていない。

そこが肝。

今着ると違和感でしかない逆カフの仕様も健在。


同様に、

パンツも太くハの字のキツいそれを、やはり相当程よいくらいの寸止めで見事表せています。

ピタピタではないけどシュッとしているシルエット黄金比は相当格好良い。

間違いないです。


パンツの裾は皆さんの好み次第で自由に、ですけど

個人的には丈上げせず軽く折り返して当時っぽく履きたいですね。


ジャケットも季節に合わせ気軽にサラッと羽織れるのは当たり前として

気分はボタン全閉でしょうか。









届いてすぐの着用なのでまるで新一年生のランドセルのように馴染んでませんが、

これから着倒して育てていこうと思っています。

CANTON OVERALLS←Click!!!!!


皆さんも早く!

それでは!

(一応こんな感じでサイズ展開してみましたが、俺のが無ーよ、って方は是非相談してきてください。できるだけ対応出来るように頑張ります。)

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